💰 不用品の買取|栃木県全域対応
古物商許可を持つ買取会社として、ご不要品を適正に評価・買取します。
こんな方へ
捨てる前に価値を
家具・家電・骨董・貴金属など幅広く査定します。
整理と同時に
整理作業と同時に、その場で買取まで対応。
損をしたくない
埋もれた価値を見逃さず“損をしない片付け”を。
対応内容
当社の母体は買取会社です。ただ処分すると費用だけがかかる家財も、売れるものは買取することで、片付け費用の一部を相殺できる場合があります。
当窓口が、直接お買い取りします
整理のご相談では業者をお探しする立場ですが、買取だけは当窓口が直接おこないます。当窓口の母体は、古物商許可を持つ買取会社です。
買取だけのご依頼も承ります。片付けを頼まなくても構いません。「これだけ見てほしい」で結構です。
お受けできるのは、古道具・骨董・美術品・大工道具・電動工具・農機具・着物・帯・貴金属・宝石・時計・ブランド品・切手・古銭・金券・カメラ・家電・家具・茶道具など、幅広い品目です。
大原則:そのまま使えるものは、素材で量るより高くなります
金の指輪にたとえると分かりやすいかもしれません。溶かして金として売れば素材の値段ですが、指輪として売れば指輪としての価値に、素材の値段が乗ります。
道具も同じです。農機具、大工道具、電動工具、古道具、建具などは、次に使う人へ渡したほうが値段がつきます。「錆びているから」「古いから」と判断を急がず、いったん脇に置いてください。
一方、バラして使い道のないもの——プレハブの骨組み、傷んだトタンなどは、はじめから金属として扱ったほうが早いものです。鉄くずなど当窓口で扱えないものは、整理業者がその分を差し引いた金額で作業してくれることもあります。
査定の前に、していただきたくないこと
よかれと思ってされたことが、かえって評価を下げることがあります。
洗ったり磨いたりしないでください。とくに金属製のもの、漆器、古い塗りものは、そのままが最善です。
箱や付属品を離さないでください。箱書きのある木箱、鍵、説明書、保証書があるかどうかで扱いが変わります。
ご自分で仕分けないでください。「これは値段がつかない」という判断が、いちばん惜しいことになります。
正直にお伝えすると、量産された食器、合板の家具、古い家電などは値段がつきにくい傾向があります。「古いから価値がある」とは限りません。
不用品の買取のよくあるご質問
ご相談から完了までの流れ
電話・LINE・メール
状況をおうかがい
中立に選んで交渉
写真報告も可
料金の考え方
ご相談・お見積り・業者のご紹介は無料です。実際の作業費用は、物量・間取り・作業内容に応じて業者のお見積りで決まります。お見積り後の追加請求はありません。売れるものは買取により、費用の一部を相殺できる場合があります。
まずは、お気軽にご相談ください。
ご相談・お見積り・業者のご紹介は無料です。無理な勧誘はいたしません。