🏚️ 倉庫・蔵仕舞い|栃木県全域対応
長年使ってきた倉庫や蔵の中身を整理し、仕舞う(片付ける)お手伝いをします。
こんな方へ
何十年分の物が眠る
農機具・古道具・骨董までまとめて整理・査定します。
価値が分からない
古物のプロが査定。思わぬ価値がつくことも。
解体も考えている
解体が必要な場合は信頼できる業者をご紹介します。
対応内容
蔵や倉庫には、価値の分かりにくい古道具・骨董が眠っていることがあります。古物商許可を持つ当社が適正に評価してお引き取りします。
中身を出す作業と、建物の撤去は別です
蔵や倉庫のご相談で、いちばん誤解が生じるのがここです。3つは別々の作業で、扱う業者も変わることがあります。
① 中身を出す(道具・資材・家財・ごみを運び出して処分する)
② 建物を撤去する(蔵・倉庫そのものを解体して運び出す)
③ 整地する(基礎を撤去し、土をならす)
「蔵を片付けたい」とだけ伝えると、業者によって受け取り方が変わり、あとで金額が食い違います。どこまでを求めているのかを先に決めてから、まとめて見積りを取ってください。
蔵から出てくるもので、値段がつくもの
蔵や納屋は、値段がつくものがいちばん残っている場所です。「こんな古いもの」と捨てられがちなものの中に、混じっています。
箪笥・建具・欄間・火鉢・陶磁器・掛軸・鉄瓶・銅器・大工道具・電動工具・農機具・着物・切手・古銭など。そのまま使えるものは、素材として量るより高くなります。
これらは当窓口でお買い取りできます。買取だけのご依頼も承ります。箱に入ったままのものは、箱ごと残しておいてください。木箱に書かれた文字が手がかりになります。
鉄骨やトタンなど当窓口で扱えないものは、整理業者がその分を差し引いた金額で作業してくれることもあります。
蔵は、ご自身で開けないでください
蔵は入口が狭く、中が暗く、二階へ上がる階段が急なものが多くあります。足元に何があるか分からない状態で入るのは危険です。
長く閉めていた蔵は、床や梁が傷んでいることがあります。上に物が積まれていると、なおさら分かりません。
まず一緒に開けるところからお手伝いできます。中を見ずに判断する必要はありません。
倉庫・蔵仕舞いのよくあるご質問
ご相談から完了までの流れ
電話・LINE・メール
状況をおうかがい
中立に選んで交渉
写真報告も可
料金の考え方
ご相談・お見積り・業者のご紹介は無料です。実際の作業費用は、物量・間取り・作業内容に応じて業者のお見積りで決まります。お見積り後の追加請求はありません。売れるものは買取により、費用の一部を相殺できる場合があります。
まずは、お気軽にご相談ください。
ご相談・お見積り・業者のご紹介は無料です。無理な勧誘はいたしません。